TOP > 大津のデリヘル(風俗)で本番した体験記
まえにも申しあげた通り、整体師である私は、仕事柄、どうしても女子に対してサービス過剰になってしまう傾向があります。
いや、そもそも自分がブサイクなので、必要以上に相手を歓ばせ、媚びないと、嫌われてしまうんじゃないかと不安になってしまうんですね。つまりコンプレックスのせいです。情けないですが仕方ありません。

そのせいかどうかはわかりませんが、定期的に「自分がマグロになって全面的に相手に身をまかせてみたい!」という衝動にかられてしまうことがあるんです。
で、そういうときはてっとり早く、デリ嬢を呼ぶことにしています。
で、その中には、何回か指名して馴染みになったデリ嬢もいます。
この日、呼んだのはそんな馴染みのデリ嬢の1人でした。

風俗の世界の隠語で「裏を返す」という言葉がありますが、デリ嬢も同じ客に続けて指名されると、つまり「裏を返される」と、私たちが思っている以上にうれしいようです。
彼女を呼んだのはこの日で、三回目でした。
「いつも指名してくれてありがとう。今日はひまだったんで助かっちゃった」
彼女は私と会うなり、目を細めていいました。
デリ嬢だってそのときの感情によって当然サービスに濃淡がでてきます。
その日の彼女のサービスには気合いが入りまくっていました。頼んでもいないのにタワシ洗いをしてくれたうえ、玉を舐めながら前立腺まで刺激してくれました。
つまり私が「裏を返した」お礼に、「そのまた裏を返したサービス」をほどこしてくれたわけです。
でも、私のようなタイプの男は、「受け取り過ぎた分」を、また返礼しないと気が済まないんです。
なので、
「疲れたんじゃないの。ちょっと休憩しなよ。俺が身体をほぐしてあげるから」
なんていっちゃって、彼女にクイックマッサージを行いました。
こうなるともう「裏を返すこと」のスパイラルです。

彼女にしてみれば、もう手持ちのテクニックでは裏を返しきれなくなっちゃったんでしょうね。
最後の手段に打ってでました。
はい。本番です(笑)。
彼女はなにもいわずに私にまたがり、素股を開始したかと思いきや、タイミングのいいところでニュルンとチンコをマンコに納めちゃいました(笑)。
マッサージで血流が増していたのか、彼女自身も明らかに感じていました。
「あ、ああああ、気持ちいい……! ごめん、あたし、もういきそう! あ、いっちゃう、いく、いく、いくううううう!」
彼女は首をのけぞらせ、ガクガクと痙攣していっちゃいました。
「ごめんね、わたしだけいっちゃって」
彼女はそういいましたが、さにあらず。
私はもうとっくに溜めに溜めていた精液をぶちまけていました(笑)。
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