TOP > 雄琴温泉で夜遊びセックス
歓楽街に関してはパッとしない滋賀県ですが、一か所だけちょっと名の知れた大人の遊び場があります。
それは琵琶湖西岸にある「雄琴温泉」です。
本来この温泉は風光明媚な(そして健全な)観光地でした。

しかし、1970年代、田んぼのど真ん中に突如としてどでかいソープ(当時はトルコ風呂と呼ばれていました)が出現して以来、次々とソープが乱立し始め、いまでは田んぼの中に古城風、アラビアンナイト風、天守閣風のソープが立ち並ぶ「湖畔のとんでもソープ街」になっています。
もし、外国人がこの場所に迷い込んだら、「ここはいったいなにをする場所なのか」わけがわからなくなってパニックになること請け合いです(笑)。
なぜ私がこんなに雄琴温泉の歴史に詳しいのかというと、ハピメで雄琴の元ソープ嬢と知り合ったからです。

彼女の年齢は28才。
ハピメに割り切りの投稿をあげていて、「うーん。雄琴か、ちょっと遠いなあ」と思いつつも冷やかしでレスを返すと、なかなかユニークな条件を提示してきたので会ってみることにしました。
彼女はソープ引退後も雄琴で暮らしており、旅館で働きながらときどき出会い系を利用して客をとっているんです。
彼女の働く(健全な)旅館はすっかりソープに追いやられ、いまは琵琶湖と比叡山の間の麓でひっそりと営業をつづけています。
「とってもいい温泉なので一泊していったらどうでしょう。料金は時間制限なしで2万円でけっこうです」
良質の温泉に浸かり、具合のいいオマンコを一晩中満喫できるというわけですね。
これなら悪くありません。
というわけでさっそく雄琴温泉まで車を飛ばしました。

出迎えてくれた彼女は、悪くありません。というか色白で、ほどよく肉のついた、いかにも温泉街にぴったりのいやらしさを感じます。
さっそく彼女の案内で温泉に浸かり、宿の料理を堪能し、和室に敷かれたお布団に同衾しました。
私は整体師という仕事柄、どうしても女子に対してサービス過剰になる傾向があります。
ですが、この夜は違いました。
なにしろ相手は元ソープさんですから、小気味よいほど、行き届いたサービスを提供してくれます。「相手に身をまかせる」って本当に心地よいです。
そうでなくても精力のあり余っている私は、温泉の効能もあってか、1回抜いただけでは飽き足らず、結局約4時間をかけて3ラウンドもオマンコをおねだりしてしまいました。
さすがの彼女もヘトヘトです。
そこでさすがに申し訳ない気持ちになり、整体師の本領を発揮して彼女の身体をほぐしてあげました。
そうして私も彼女も完全燃焼して眠りにつきました。
こんなに熟睡できたのは、本当に久しぶりです。
みなさんもお近くを通りかかったら、ぜひソープと併せて雄琴温泉を利用してみてくださいね。
心とチンコがほぐれますよ(笑)。
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