TOP > 美女の宅急便(滋賀のデリヘル)体験記 (本番できる店探し)
ここのところ人妻さんとのプレイが続いたので、今度は若いオマンコが恋しくなって素人専門のデリヘル「美女の宅急便」を利用してみました。
でも、まあ、この業界ってなにをもって「素人」とするのか、微妙です。最近のデリヘルはどこでも「素人」と謳ってますから。

とりあえず、まあ、若ければなんだっていいや、と割り切って姫を派遣してもらったのですが、これが驚くべきことにほんとに素人がやってきました。
彼女の名前はしおりちゃん。
まだ二十歳のお嬢さんで、業界にデビューしてまだ2ヶ月の新人でした。
彼女なら「素人」と呼んで、差支えないと思います。

まだ擦れていない彼女は、
「初めましてー! しおりです! よろしくお願いしまーす!」
挨拶ひとつとっても弾けるようにハツラツとしています。
いやあ、新鮮です。一緒にいるだけで、なんだか私までエネルギーがみなぎってくる感じです。
「ああー、走ってきたから汗かいちゃった。一緒にシャワーしません?」
彼女はTシャツの胸をパタパタさせながらそういいました。
まったく見ているだけで目を細めてしまうようなあどけなさです。
ちなみに彼女のスペックは色白でスレンダー、でもいい形に盛りあがった美乳さん。お顔は酒井法子の若いころによく似ています。
でも、身体は完全にのりピーの上をいってます。(ってのりピーの裸をみたことはありませんが)
見事にくびれたウエスト。長いおみ足。ちょっと長めの陰毛が卑猥です。
うううう。チンコが疼きます。

「性感帯ってどこ?」
完全に変態おやじと化した私は、シャワールームで彼女のリサーチを開始しました。
「背中をチロチロ舐められるとゾクゾクするけど、でも1番感じるのはやっぱクリかな」
「見せてもらっていい?」
「いいよ。あんまし綺麗じゃないけど」
そういって彼女はバスタブの縁に腰掛け、私の目前でお股を大きく開いてくれました。
私はさらに両手を使ってマンコを限界まで広げて中の形状を確認しました。
「ぜんぜん汚くないよ。すっごい綺麗なほうだよ」
「そう? 人のものと比べたことないから」
「でも、巨根だね」
「巨根?」
「すごくクリが大きい。そういわれない?」
「……たまにいわれる」
彼女は急に顔を赤くしていいました。
かわいいいいいいい!
私はもう我慢できなって彼女の巨クリに武者振りつきました。そうでなくても大きなクリはすぐに根元がしこって、包皮を持ち上げながらムニュウと飛びだしてきます。
「あ、あああ、気持ちいい……! でも、お客さんに舐めさせてばっかりじゃ悪いよ」
彼女は切ない顔でそういうと私の足元にひざまずき、
「感じるところあったらいってね」
チュパチュパといやらしい音をたてながら私のチンコを吸い始めました。
ううううう。背徳的で気持ちいいいいい。
私は絶対、このあともしおりちゃんを指名し続けると思います。
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利用したお店
美女の宅急便│しおり(20才)
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